静岡スタイルは、静岡クレールに新しく変わりました!

静岡の街中で花を買うなら『小林生花店』がオススメ

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【女の子はいくつになっても花が好き♪】

公園に咲いている小さな花をつんで好きな女の子に渡す、そうすると女の子は甘くはにかんで「ありがとう」という。
こんな甘酸っぱい記憶、世の男性諸君なら一度は経験したことがあるのではないだろうか。

女の子は小さい頃から、それは中学生になっても、高校生になっても、大学生社会人を経て、成人、アラサー、アラフォー、おばさんや腰の曲がったおばあちゃんになっても花が好きです。

多少の好き嫌いはあるものの、嫌な気分になる人はまずいないでしょう。
見ているだけで癒される。ほのかな香りからは青春の1ページを思い出すかもしれません。

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【記念日や特別な日のお供に】

お花をプレゼントする事で得られる最たる作用は、何気ない1日を特別な日に演出できるということです。
付き合って○年記念。結婚記念日。誕生日や夫婦の日。言葉で感謝の気持ちや想いを伝えるだけでも充分ですが、そっと花も添えてやると女の子は決して忘れられない大切な1日になることでしょう。

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【街中にある花屋】

さて問題は買う場所。折角だから奮発しましょう。
静岡市の街中でお祝いをするのであれば、静岡の街中のお花屋さんに行きましょう。

場所は『小林生花店』。
街中にひっそりとあるお花屋さんです。

あまり街中の花屋に馴染みがないかもしれませんが、静岡市のメインストリート、呉服町商店街から3つ4つ通りを挟んだ所にあります。
繁華街の中にポツンとあるので簡単に見つけることが出来るでしょう。

【予算】

お祝い用で3000円から上は30000円ほど。またお祝いスタンドやお悔やみスタンドもあります。静岡県生粋の繁華街にお店を出したのは、マーケティング方法としては非常に合理的だと思います。

花を送るのは男性諸君であれば非日常であり、少し億劫になってしまう事かもしれません。しかし貰った側はからすれば、これ以上の喜びは無く、お花以上に可憐な笑顔がパッと咲くかもしれません。
勇気を出して是非贈ってみてください。