静岡スタイルは、静岡クレールに新しく変わりました!

ルイヴィトンを静岡で買うには

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世界屈指のハイブランド

ボッテガヴェネタ、ブルガリ、ディオール、グッチ、アルマーニ、フェラガモ、プラダ、シャネル。そして最も認知度とシャアが高いブランド。そう、ルイヴィトン。商品一つ一つのクオリティーが非常に高く、多くの庶民の憧れのブランドであり持っているだけでステータスになりうるブランドです。

松坂屋静岡店に入っているため、静岡市民は身近に感じていますが全国でも 50店舗ほどしかないのです。その内の2店舗がここ静岡県に入っています。
一つは先述しました通り静岡市に、もう一つは静岡市と肩を並べ、政令指定都市の浜松市にあります。ルイヴィトンは下は高校生から、上は華やかなマダムやスーツをビシッと着こなすジェントルマンに愛されてます。

そんなヴィトン静岡店ですが、2015年のこの春、完全リニューアルをしました。あらゆるところに清潔感と高級感とが散りばめられ、一切の妥協無く作られた、そんな雰囲気がお店の前に来るだけで感じられます。
静岡にいるのに何だか都会にいるような、そんな気さえしてしまいます。
さて、中はというと右手に新作のバッグや財布、左手には紳士のトラベルケースやベルト、奥には装飾品と商談スペースがあります。やはり他の店舗とは一線を画すようなハイクオリティー感が滲み出てきます。

ヴィトンの種類

ヴィトンといえば、若年層は財布などに目がなく、ヴィトンの財布を持てば周りから一目置かれるような大きな大きなステータスになりえます。

まず皆が想像するのがモノグラム。日本の家紋をモチーフにしており日本のヴィトンユーザーのほとんどがこのデザインを愛用しております。モノグラムはビター色に深みのある黄色の何とも高級感のあるカラーリングが特徴的です。

モノグラムには多数食の家紋を使用したマルチ、デニム地のミニロン、パテントレザーを使用しパーティーや高級レストランに持って行くには絶妙な光沢をあしらったヴェルニなど多数展開しています。中でもヴェルニは高級感と華やかさがありオススメで、仕事のできるOLや、夜のお仕事をされている華やかな方々に人気です。

モノグラムと人気を二分しているのがチェック柄の通称ダミエ。しかしダミエとはチェック柄の総称のラインの事で、茶色のダミエがエベヌ、白がアズール、最近出た黒がグラフィットと言います。エベヌはイケイケの大学生や30歳ぐらいまでの男性に特に支持を得ています。

その他、ストライプの凹凸が美しいエピ、光沢があり存在感のあるレザーを使用したタイガなど、良い意味でヴィトンらしくない柄も多数存在し、若いうちにこのラインを持っていると年配の方から驚かれ、声をかけられることがあります。高校生でこれらをもっていたら別の意味で驚きますが。

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史上最高のデザイン!

そんなヴィトンの財布これまで多くの限定カラーやデザインが出てきましたが、ヴィトン史上、最もカッコいいと思うのが「スティーヴンスプラウスグラフィティ」というもの。モノグラムに蛍光色で文字が描かかれている品でその斬新さと奇抜性で、もはや作品と言わざるを得ないような逸品。実はこれ、一度だけ静岡市内のセレクトショップに出回ったんです。
ヴィトンの新作は年を増すごとに磨き抜かれ、多くの人を魅了しています。

自分へのご褒美にも

お財布は毎日持ち歩くものなので、しっかりとした良い物を使うことで気分が上がります。
並行輸入でも良いのですが、せっかく選ぶなら雰囲気の良い正規店で買うことで、より大切に使うことができるのでお勧めです!
気になる人はホームページ&店頭をチェックしてみて下さいね。

松坂屋静岡店
〒420-8560
静岡市葵区御幸町10番地の2
電話:054-254-1111
営業時間:10:00-19:30(フロアにより異なるため事前にご確認を)

http://www.matsuzakaya.co.jp/index.html